ピクセル 金曜 ロードショー見逃した15日無料視聴auビデオパスビデオマーケット

映画ピクセルですが2017年9月15日に日テレ金曜ロードショー(金曜ロードSHOW)で地上波放送されます

 

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ゲーム好きの方にとっては、まさにたまらないであろう映画をご紹介したいと思います。

『ピクセル』という、2015年公開の映画になります。

クロスオーバーで展開される『マーベルコミック』シリーズのアメコミヒーローものとは違います。

しかし、本作も、複数のゲームのキャラクターが登場するという、にぎやかな作品なのです。

内容は人類がエイリアンと戦って地球を守ろうと奮闘していくという、SF&アクションもの。

ぜひとも確認しておきたいところですので、概要を見てまいりましょう。

 

ピクセル映画公式予告youtube(ユーチューブ)

 

ピクセル映画の見どころ

 

冒頭でもご説明しました通り、『ピクセル』は、ゲームのキャラクターの活躍が見どころ。

では、どんなゲームのキャラクターが登場するのかというと、実にたくさんいるのです。

ギャラガ、スペースインベーダー、ドンキーコング、パックマン、などなど。

とても懐かしさがこみあげてくるゲームたちですね。

アメリカの映画であるにもかかわらず、日本のゲームのキャラが多いのが特徴となっています。

日本人であれば、邦画のようになじむことが出来ることでしょう。

また、こういったゲームが好きだった方にとっては垂涎ものの映画となること間違いなし。

が、『ピクセル』の見どころは、こうしたすごすぎる設定だけではありません。

次でご紹介していくあらすじもしっかりチェックしておきましょう!

 

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ピクセル映画のあらすじ

 

時は1982年、NASAが宇宙人との親睦のため、人気のゲームの映像などを送りました。

ところが、それを確認した宇宙人は、とんでもない誤解をしてしまったのです。

彼らはこともあろうに人類から喧嘩を売られたと受け取ってしまったのでした!

それから30年以上が立った、2015年。

宇宙人は、NASAが送ったゲームのキャラクターを再現し、それらを使って地球を攻撃させました!

侵略者=ゲームのキャラクターだと気がついたのは、ウィル・クーパー大統領(ケヴィン・ジェームズ)でした。

しかし、ポーター大将(ブライアン・コックス)たちはそんな話を相手にしません。

サム・ブレナー(アダム・サンドラー)とラドロー・レイモンソフ(ジョシュ・ギャッド)は、宇宙人からのメッセージをウィル・クーパー大統領に伝えます。

ところが、彼は自分の支持率への影響を気にしてしまい、彼らと戦うことに抵抗を覚えてしまうのでした。

 

ピクセル映画に対する期待

 

まさか、人類が親睦のために送った映像が原因で、宇宙人から侵略攻撃を受けてしまうなんて、ずいぶん皮肉な話ですよね。

なつかしのゲームのキャラクターたちがたくさん出てくること自体は、見る側にとって、とても愉快なことです。

しかし、地球を攻撃するための兵器として登場してくるとは、なんとも物騒な限りでしょう。

人類が生み出したゲームのキャラクターが人類に牙をむくという設定は、興味深いものがありますけどね。

はたして、人類が勝つのか、宇宙人に征服されてしまうのか、結末までしっかり見守っていきましょう。

監督が『ハリーポッター』を手掛けたことで著名なクリス・コロンバス監督であるという点にも、大いに期待していきたいものですよね。

 

ピクセル映画のキャスト

 

サム・ブレナー(アダム・サンドラー)

ウィル・クーパー大統領(ケヴィン・ジェームズ)

ヴァイオレット・ヴァン・パッテン中佐(ミシェル・モナハン)

エディ・プラント(ピーター・ディンクレイジ)

ラドロー・レイモンソフ(ジョシュ・ギャッド)

ポーター大将(ブライアン・コックス)

マティ(マット・リンツ)

ジェーン・クーパー(ジェーン・クラコウスキー)

岩谷教授(デニス・アキヤマ)

ディラン・コーハン軍曹(アフィオン・クロケット)

ヒル伍長(ショーン・ビーン)

バグショー首相(フィオナ・ショウ)

司会者(ダン・エイクロイド)

セリーナ・ウィリアムズ(セリーナ・ウィリアムズ)

マーサ・スチュワート(マーサ・スチュワート)

マックス・ヘッドルーム(マット・フリューワー)

 

ピクセル映画のスタッフ

 

監督:クリス・コロンバス

脚本:ティム・ハーリヒー、ティモシー・ダウリング

原案:ティム・ハーリヒー

原作:パトリック・ジャン

製作:アダム・サンドラー、クリス・コロンバス、アレン・コヴァート、マーク・ラドクリフ

製作総指揮:パトリック・ジャン、ベンジャミン・ダラス、ジョニー・アルヴェス、マティアス・ブシャール、セス・ゴードン、ベン・ウェイスブレン、喇培康、ラー・ペイカン、ジャック・ジャラプート、スティーヴ・コーレン、ヘザー・パリー、バリー・ベルナルディ、マイケル・バーナサン

音楽:ヘンリー・ジャックマン

主題歌:ワカ・フロッカ・フレイム、三戸なつめ

撮影:アミール・モクリ

編集:ヒューズ・ウィンボーン

 

ピクセルに出演されているアダム・サンドラーさんについて

 

『ピクセル』で主人公のサム・ブレナー役を演じているのは、アダム・サンドラーさんです。

彼は、コメディアンとして活動をスタート。

それから脚本家としても活躍していき、『Going Overboard』で銀幕デビューを飾りました。

『ビッグ・ダディ』でブレイクし、コメディ俳優としての地位を確立。

それからは、『パンチドランク・ラブ』、『再会の街で』など、さまざまなジャンルにおいて活躍していきます。

現在では、ハリウッドでも高収入俳優として、その名を知られています。

 

ピクセル映画のまとめ

 

『ピクセル』は、着想がユニークな半面、アイロニーも混ざった独特の作風だと言えそうですね。

人類の何気ない好意が原因で、まさか宇宙人との惑星間戦争にまで発展してしまうなんて。

まさかとは思いますが、未来永劫こんなことが起こらいよう、祈りたいものです。

はたして、人類が地球を守れることができるのかどうかが、実に気になるところですよね。

結末については、ぜひ、実際にこの映画をご覧になって、確認してみてください。