エグゼイド 動画 44話 8月20日 無料見逃し配信はauビデオパス 仮面ライダー

 

仮面ライダーエグゼイドは、はじめこそそのデザインの奇抜さから波紋を呼びましたが、そのストーリーはかなり深いもので、子供だけではなく大人でも楽しめますね。

むしろ、大人が見るからこそ見つけられる魅力というものもあるかもしれません。

命の在り方。

生き様。

病院という限られた空間を中心にして起こる物語は、そのようなテーマをかなり掘り下げて私たちに見せてくれます。

単純なテーマを、ヒーローという新しい視点から取り上げたこの物語は、非常に魅力のある作品ですね。

 

仮面ライダーエグゼイドの見逃し配信情報

仮面ライダーエグゼイドに興味を持たれた方、もう1度見たい方にお勧めなサービスをご紹介します。

動画を探していると、海外の違法なサイトに行き当たりませんか?

個人が違法にアップした動画のため、削除されてるケースが多いですよね。

画像もやはり見劣りしていませんか?

その点公式で見逃し配信されているものであれば、安心して視聴できます。

そのサービスがauビデオパスです。

auビデオパスには一カ月間の無料お試しキャンペーンがあり、登録すれば最新話を無料視聴することができます。

auビデオパスは高画質のstreaming再生ができます。

画質もフルhd対応しています。

auビデオパスの公式サイトは、下の文字をクリックしてください
動画を見るならビデオパス!初回30日間無料で見放題

 

仮面ライダーエグゼイド 44話のあらすじ

 

エグゼイドらに倒されたゲムデウスクロノスだったが、消滅することなく超ゲムデウスへと進化。

そして、すべてのゲーム病患者がバグスターウイルスへと変貌するパンデミックが発生した。

バグスターウイルスを倒せば、変貌した人々の命も失われる…。

エグゼイド、ブレイブ、スナイプは襲いかかるバグスターウイルスに手も足も出せない。

その危機にパラド(甲斐翔真)も立ち上がるが、ポッピーピポパポ(松田るか)は「私たちバグスターにしかできないことがある」とパラドを止めると、エグゼイドからドクターマイティXXガシャットを奪う。

人類を救うためにとったポッピーの行動とは!?

 

仮面ライダーエグゼイド 動画44話公式予告ユーチューブ

 

 

仮面ライダーエグゼイド キャスト

 

仮面ライダーエグゼイド/宝生永夢(ほうじょう・えむ):飯島寛騎

仮面ライダーブレイブ/鏡飛彩(かがみ・ひいろ):瀬戸利樹

仮面ライダースナイプ/花家大我(はなや・たいが):松本享恭

仮面ライダーゲンム/檀黎斗(だん・くろと):岩永徹也

仮面ライダーポッピー/仮野明日那(かりの・あすな)/ポッピーピポパポ:松田るか

仮面ライダーレーザー/九条貴利矢(くじょう・きりや):小野塚勇人

仮面ライダーパラドクス/パラド:甲斐翔真

西馬ニコ:黒崎レイナ

鏡灰馬(かがみ・はいま):博多華丸

日向恭太郎(ひなた・きょうたろう):野村宏伸

 

 

仮面ライダーエグゼイド 前回までの感想やネタバレ

 

30代の男性

 

“ゲムデウス化した檀正宗に、本当にしつこさを感じてしまいましたよ。

シリーズも終盤に差し掛かり、エグゼイド好きな人なら気が付いているの思うですが…。

基本の顔とスタイルは、変わらずに悪と善を表現したいんですね?

なので、ゲンムやパラド・そしてクロノスは全て同じなんですよ。

最初は制作者側の手抜きなのかと思っていました。

しかし、前に触れてきた人が持つ”陰と陽”を使える意味が大きいと納得しています。

但し、今回完全にゲムデウスに飲まれてしまった檀正宗は別物なスタイルに変化をしていましたね!

多分、人が完璧に自分を見失うと”とんでもないバケモノ”に変貌するのも伝えたいメッセージではないでしょうか?

敵味方が交差するストーリーは、実はいつでもあり得る現実社会への危険信号だとも感じます。

人々を豊かにするハイテク技術と、人を助ける医療技術は密着な関係性がありますね。

その命と繋がる2つが対立する矛盾も、訴えたいのだと思いますね。

次回は更に急展開を見せそうな気がします。

それは、パラドやポッピーピポパポが絡んだ内容にもなりそうだからですね。

個人的には、檀親子が和解する事で事態は急展開しそうなんです…。

くだらない親子喧嘩から始まったのも、ライダークロニクルの事実ではあります。

変な話ですが…互いに謝罪する素直な姿勢を見せて静かに失速するライダークロニクルもありかなと!?

まぁ、これではファンは納得しないですが…ドラマ仕立てなエグゼイドには新しい最終回の姿でOKかも知れませんよ。

 

30代の女性

 

突然のニコの指名に驚きましたが、やはりそうなると大我が黙ってないですもんね。

そしてニコを命がけで守ろうとする大我。失うものは何もないと言った頃とはもう違う。

ニコの存在はそういう意味でも、仮面ライダークロニクルに少なからず影響があるのかもしれません。

もういいと泣くニコ、そして見せた笑顔には今までにない穏やかさがあったりとこの二人はお互いに成長していったのがよく分かるシーンでした。

大我はまた一人で犠牲になるような道を選ぼうとしましたが、「やっと本音を言ったな」と、彩色と永夢がかけつけたのがグッときます。

皆が力を合わせて、正宗を圧倒したのかと期待させておいてそこからの巨大化。

真のラスボス、やはり一筋縄では行かないようで。なにせ、ゲムデウスウイルスの患者が敵キャラになってしまったわけですから。

きりやさん、大事な戦力であり、永夢の良き理解者でもあるのにどうなってしまうのでしょう。

しかもドクターなのに患者と戦うなんてできるはずもない、彼らの使命感を今まで散々みてきているので今後の戦いが予想できません!

パラドは心から反省していて、どうしたらつぐなえるかなんて考えたりしていて。

パラドがいなくなったりしたら嫌です。

仲間として戦い続けてほしいです。