僕たちがやりました 見逃し 7話無料fodとauビデオパス

「あいつムカつく、復習してやりたい」皆さんも、一度はこうした感情を抱いたことがあるのではないでしょうか?

けれど、実際に暴力などによって行動に移したことはないはずです。

もし、行動に移せば警察に捕まってしまう可能性があります。

この「もし」を行動に移してしまった高校生の物語が『僕たちがやりました』です。

感情のままに行動すれば、どうなるのか?

現実世界では体験できないスリルを、このドラマで感じて下さい。

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僕たちがやりましたドラマ7話放送日、放送時間

7話は8月29日(火曜日)の21時からカンテレ系列で放送です。

 

僕たちがやりましたドラマ第7話公式予告youtube

 

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僕たちがやりました ドラマ7話の見どころ

 

同じ病院に入院する事になったトビオ(窪田正孝)と市橋(新太真剣佑)ですが、市橋(新太真剣佑)は蓮子(永野芽郁)に恋心を抱いており、トビオ(窪田正孝)が応援しますが、その後の3人の展開に注目となるでしょう。

そして、パイセン(今野浩喜)は輪島(古田新太)に会って愛情を確かめる事が出来るのでしょうか。

 

僕たちがやりました ドラマの7話のあらすじ

 

爆破事件の真犯人は、やはりトビオ(窪田正孝)たちだった――。

飯室(三浦翔平)に真相を突きつけられ、逃れられない罪の意識に苦しむトビオ(窪田正孝)は、校舎の屋上から衝動的に飛び降りるが、骨折だけで奇跡的に命をとりとめるのでした。

トビオ(窪田正孝)が運ばれたのは、偶然にも市橋(新田真剣佑)が入院している病院でした。

やけに明るいトビオ(窪田正孝)の振る舞いに戸惑う市橋(新田真剣佑)ですが、実はトビオ(窪田正孝)には、ある決意があったのです。

「死んだら、それで償おう。でももし生きたら、新しい俺を始めよう―」事件後、どん底を味わった自分は「幸せになってトントン」と言い聞かせ、罪の意識から逃れるように、今までとは違うトビオ(窪田正孝)になっていきます。

そんなある日、市橋(新太真剣佑)から蓮子(永野芽郁)への思いを打ち明けられたトビオ(窪田正孝)は、2人の恋を応援すると市橋(新太真剣佑)の背中を押します。

一方、心情の変化や入院の事を知らせず、ぷっつりと連絡が途絶えていたトビオ(窪田正孝)に、蓮子(永野芽郁)は気をもんでいます。

同じ頃、伊佐美(間宮祥太朗)は飯室(三浦翔平)が言い放った「一生苦しめ」という言葉に罪悪感をあおられ、事件の被害者たちの家を一軒一軒訪ねては遺影に手を合わせる日々を送っていました。

マル(葉山奨之)は事件のことなど忘れたかのように、クラスメートとのんきにカラオケに出かける日常を取り戻していました。

パイセン(今野浩喜)は、飯室(三浦翔平)から「お前は父親に愛されていない」と告げられたことで、「愛」を知らない空虚な自分に絶望します。

父・輪島宗十郎(古田新太)に会って愛情を確かめようと決意し、 一度も会った記憶のない輪島(古田新太)のことが知りたいと、菜摘(水川あさみ)のもとを訪ねます。

 

僕たちがやりました ドラマのキャスト

 

増渕トビオ(窪田正孝)、伊佐美翔(間宮祥太朗)、丸山友貴(葉山奨之)、小坂秀郎:パイセン(今野浩喜)、蒼川蓮子(永野芽郁)、新里今宵(川栄李奈)、三浦由佳(岡崎紗絵)、立花菜摘(水川あさみ)、田中(八十田勇一)、市橋哲人(新田真剣佑)、有原(吉村界人)、熊野(森田甘路)、増渕優子(榊原郁恵)、増渕ハル(八木莉可子)、飯室成男(三浦翔平)、栗原(中村靖日)、輪島宗十郎(古田新太)、西塚智広(板尾創路)、原野玲夢(山田裕貴)、武藤慶大(一井直樹)、桜田祐介(岡田龍太郎)、松崎(鈴木貴之)

 

僕たちがやりました ドラマの感想

 

軽いいたずらのつもりで仕掛けた小型爆弾が、10人もの死者を出す大惨事になり、高校生が逃亡生活を余儀なくされるという設定は、ちょっと斬新だと思いました。

ふとしたことで犯罪者になってしまい、日常生活がガラリと変わってしまうという恐怖は、誰にでも起こりうる可能性があって、とてもリアリティがあります。

それゆえ、トビオ達のいつ捕まってもおかしくないドキドキ感や、誰にも言えない秘密を抱えて生きることの難しさには、とても共感できました。

ただ平穏な日常をひたすら望んでいるだけの、どこにでもいるような平凡な少年という、トビオの人柄がそう思わせるのだと思います。

特にかっこいいわけでもなく、自分本位で後先考えずに行動してしまうところがあるけど、ちゃんと人を見て、本気でぶつかっていける勇気もある、人間くさいヒーロー像がとても魅力的だと思います。

そんなトビオだから、蓮子が惹かれ、脅威だと思っていた市橋でさえ、心を許せる仲になれたんだと思います。

それと対照的に描かれているのが、一番弱そうに見えたマルだと思います。

今や金の亡者に成り下がり、パイセンから金を引き出すことしか頭にない、人間性のかけらもない言動には、ちょっと引いてしまいます。

この対照的なふたりが、どのような結末に向かっていくのか、まだまだ先が読めない展開なので、続きがきになります。

 

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